お薬辞典 













2007年05月21日

久々の通院記録

久々に、ブログ記事をアップしようと思います。

正直なところ、まだ昼夜逆転的なところもあって、気分が悪いこともあります。
 (もしかすると、不規則な生活+薬の副作用もあるかもしれませんね)


前回の問診では、だいぶ調子が良いので、GWも挟むしいっそ4週間後にしましょうか、という私からの提案で、問診期間が延びました。。。でも、やっぱりまだ2週間ごとに、先生と色々会話する機会を作った方が、良いように感じています。


と、いいいますのも、私の場合、うつ病を発症したのが大学院時代であり、院修了後はそのまま完全休息治療体制に入ってしまったのが、私にとって 『人生の悩みどころ』 となっているのであります。。。


もしも、社会人になっていて鬱による休職となれば、元の職場に戻るなり、同業種や転職などの道をすんなり選べたかもしれません。

ところが私はですね、、、未だまともな社会人としての生活をしたことがありません。
ずっと研究者になるんだという思い込みが強かったので、まず一般常識が無いと思います・・・

まぁ、研究に関連する特殊なアルバイト経験はあります。
(学内での先生の講義の手伝いや、フィールド調査などの特殊バイト)。

一応、大学時代は田舎にいたので、小さな地区での簡単な家庭教師経験はありますが、自分自身、英語という苦手な分野があるので、おそらく家庭教師は向いていないなぁなんて思ってます。英語恐怖症というか、子供の頃に一度、英会話教室で発表時にパニック発作だかで倒れてから、何かにつけて英語は私の人生のハードルとして目の前に立ちはだかるのです。ただ、研究分野と認識すれば、テクニカルタームなどある程度は慣れた言葉が出てきますので、研究をするときは、つまみ食い状態の読み方で、英語論文の主旨は理解していました・・・ そういう意味では、研究者としても不適任であった気もします。。。


随分と脱線しましたが、まずはリハビリとして考えている 『短期アルバイト』 ひとつすら、私にとっては未経験なものなので、考えるだけでパニック状態になったり動悸が酷くなったりする状態ではあります。。。
 
 
 
 
この4週間で、色々なことがありました。悩んだ末に、いくつかの考察にたどり着きました。それを、先生に相談したのであります。結論的には、先生は私の今後の人生のプランについて、前向きに考え、情報を提供してくれ、私のいくつかの考察をより絞ってくれました。そして、無謀ともいえる私の考えを非難せず、よいことだと思うと言ってくださいました。今回は問診も長くなりましたが、随分と気持ちがすっきりしました。


ただ、これをご覧の人の中には、生き方のうち、働くこと=経済的自立が優先であり、自己満足はおまけのようなもの、だという意見の方もあると思います。私が今回、今までの考え方を改め、今後の生き方・働く道を修正したわけですが、必ずしもプラン通りいかないとも思います。何年もかかる長期プランです。経済的自立が成り立たない場合も考えられ、むしろ自己満足や自分の興味を優先した、人生プランですので、現実的ではないと考えられる方も多いと思います。ただ、自分が今、心の底から進みたいと思う道が見えてきたので、そこに向かって歩んでいこうと、思った次第でございます。


さて、具体的な話に進みましょう。

私が今まで考えてきた人生プランは、地道にアルバイトをし、自分が得意と思ってきたネットワーク・パソコン系の資格をとり、派遣社員などをしながら、30歳くらいまでに難易度の高い資格を携えて、正社員として転職活動をしようというプランでした。つまりは、ボーナスをもらえるようなサラリーマンになる。大学院までで、自分がまぁ得意かなというジャンルで攻めていこうという考え方です。

しかし、この生き方・人生プランに疑問が出てきました。
きっかけは、私がサイト「うつ病治療.com」やこのブログに設置している、掲示板運営について、いろいろ考えさせられたことです。

私はうつ病になってから、うつ病に関する資料を集め、また母も精神疾患もちですので、精神医療に興味を強く持ち、それらをまとめているのが、昨年オープンしたサイト「うつ病治療.com」です。まだまだ、体力的に補完したいところを埋められませんが、長い人生のうちにもっと充実させていきたいと思います。

そのサイトを辿って、掲示板にやってくる人が急増しました。以前もこのブログに書きましたが、あまりの流入過多により、一時常連さんにも協力してもらい、私は精神的休息を取り、掲示板運営について見直しました (現在では運営方法についての注意書きをしていますので、自分や参加者に鞭打つようなことはしていません)。



その時に、つくづく思ったのです。

社会人の人たちは、なんてストレス環境の酷い状況の中で、過酷な業務を強いられているのだろうか。

未成年の人でも、学校や進学について悩んだ挙句、うちの掲示板にたどり着いてくる人がいる現実。

時に、私を指名して、対応を求められることすらあるという現状。。。



もちろん、ここの掲示板運営がうまくいっているのは、参加者のみんなが、お互いを大切にしあい無理のない範囲で、掲示板の雰囲気をよくして他の人を受け入れやすい環境にしてくれているからです。 いわば居心地の良い場所にしてくれているおかげなんです。私ひとりの力では、こんな環境をつくることはできません。

時にはカキコミ後、音信不通になってる人もいますので、その後が心配な人もいます。でも、今の環境が続けば、辛い状況の人がネット復帰したときに、また訪れてくれるかもしれません。。。それまでに、私自身も、より自分のアイデンティティを明確にしておきたいし、色々な悩みをもって訪れる人を受け入れられるような、余裕のある心を持っていたいと考えるようになりました。


私は、先生の紹介してくれた論文(英語)を読んだとき、面白いと思いました。もっと精神医療に詳しくなりたいと思いました。掲示板に訪れる人々を見て、働く人たちの心のケア、学生さんたちに起きている心の不安定の解消のきっかけ探しを考えるようになりました。 そこで、なじみのあった、河合隼雄先生の本などを参考に、『カウンセリング・カウンセラー』 について関心を抱き、関連書籍を読み漁っている途中です。。。


残念ながら、私の掲示板で行われていることは、あくまで 『相談・アドバイス・指摘』 のレベルであり、心のケアとして行われる 『カウンセリング』 とは異なるものなのだと違いが分かりました。掲示板はあくまで みんなが参加できる、『相談所』 として今後も継続していきたいと思います。私も、カウンセラーまがいなことはせず、一人の人間として、体験談やアドバイス的な参加を意識しています。


ただ、今後の生き方として、サラリーマンになる道よりも、この2年で煮詰めてきた、精神医療についての関心が止まない状態で、パソコン系の資格勉強に全く目がいかなくなっています。一時的なものかもしれません。無謀と思われるかもしれません。何度も挫折する道を進もうとしている気もします。ただ、次のプランが、今後の私の数年スパンの人生設計です。


自分のうつ病経験・性的なトラウマ体験・母の精神疾患に関する知識・興味・関心を生かし、
カウンセラーとしての道を進みたいと思っています。。。


カウンセラーといっても、様々な資格があります。クリニックの先生にも心理職の今後の展望を聞き、先生の視点でこの資格をもち、実践経験を積み重ねることで、将来的にも必要とされる人材になる可能性を教えてもらいました(具体的に、どの資格かはここでは触れないことにします。誰に聞かれても、しばらくは返答しないと思います)。

今気になっているカウンセラーの必要性として、働く人への心のケアです。
このブログでも過労自殺が年々増え、精神疾患による労災申請数が増えていることも、何度も取り上げてきました。。。ですので近い将来、働く人向けのカウンセリングができるような資格をとるために学校に通うつもりです。それまでに資本金と生活費を集めるためにアルバイトをしようという気持ちは出てきました。ちなみにその近い目標の場合、学校に通うのは週1回程度なので空いた日に働くことができます。できる限りの範囲で働いて、さらにもう一つの資格取得を目指し、資本集めをしようと思います。

といいますのも、働く人だけでなく学生さんも悩みが多いことです。また、父が将来向かえるであろうターミナルケアや、近年地震などの自然災害や犯罪による心的障害(トラウマ)のケアの必要性がクローズアップされていることを考えると、カウンセリングの根幹である 『心理学』 について、より深い知識・理解を身に付けて、社会に還元できる人材になりたいと思うのです。。。 そのためには、『心理学』 をケアの技術だけと捉えるのではなく、『科学』 として学ぶことも必要なのだと、漠然としてですが最近分かってきました。


ある程度、最初のカウンセリング資格によって、実地体験をしながら、働いて資本を溜める予定です。 30歳以降になると思いますが、よりハイレベルな学校に入り、心理学を科学として修め、多くの場面で通用する資格取得を目指したいと思っています・・・ただこの点に関しては、実現するかはまだ分かりませんが。


具体的と言っても、資格名をぼかしているので、抽象的になってしまいましたが、ここまでが、問診時に先生と相談してまとまった、1つの答えです。それまで、ぐるぐる思考になっていて、自分の考えが無謀すぎると思いながら、どこかを彷徨っている気分でした。。。

でも、両親とそして先生の賛同も得られたことで、随分心の中がすっきりしました。




他にも、悩んでる日は悪夢が酷い(トラウマフラッシュバック)があったことや、眠れないこと、、、カウンセラーについて調べだして、県内でカウンセリング資格が取れる方法を見つけてから、ずいぶん悪夢を見なくなったことなどを説明して、睡眠薬を再度投入することになりました。。。

まだ、今日の時点で、生活は不規則なのですが、徐々に修正して、明確になった目標に向かって歩いていきたいと思います。もちろん、資本集めという意味で、アルバイトにも挑戦したいです(まだ吐き気はしますので、ボチボチペースでトライですけどね・・・)。




<治療費と薬代14日分(1割負担)>
治療費    500円
薬代    880円
 ・トレドミン25mg      6錠/日(朝昼晩)
 ・メイラックス1mg     1錠/日(晩)
 ・防風通聖散2.5g    3回/日(朝昼晩)
 ・ハルシオン0.25mg   1錠/日(寝)
 ・ロヒプール 1mg     1錠/日(寝)





by はたけ(^ω^)さん | Com(6) | TB(0) | 通院記録・処方薬 4月〜 このエントリーを含むはてなブックマーク
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この記事へのコメント
いやいやいやいやいやいや!
はたけさんが居なければここの掲示板は成立しませんし
何よりここに集う方々ははたけさんを慕って集ってきてるわけですから!
もっと自信を持ってもいいと思いますよ。
かく言う僕もはたけさんに救われた1人ですしね!

それに資格取得に向けて前向きな気持ちが生まれてきたというのは
凄く良い傾向だと思います。
分かってるとは思いますがくれぐれも無理だけはしないで下さいね!
Posted by のり at 2007年05月22日 09:37
こんばんは。

仕事をしたいという不安ですか。
今までしたこと無い バイトって だれでも 不安です。
逆に 今まで出来ていたことが出来ないのではなく 出来なくて当然ですよ。
人より 覚えられないなんて 当たり前です。
わたし 毎日しかられてること多かった記憶あります。

やってみて ダメならやめるくらいで いいじゃないですか!

やはり 無理だけはしないでくださいね。
しかって くれるんだから まだ クビじゃないし 慣れるまで 辛いけど頑張りましたよ。
チャレンジ精神 素敵ですよ。
Posted by バード at 2007年05月22日 19:33
動き出しましたね。!
自分もカウンセラーについて関心があります。
これは自分が生きていくうえでも必要なことだと思うんです。

時間がかかるのは当たり前!
自分で「やってみよう」「やってみたい」と思えることが出てきたことが素晴らしい!!
呂億から応援してます。
くれぐれも無理のないように!
Posted by ころれれ at 2007年05月23日 21:53
はたけさん、こんばんは。
私も今、自分の今後についてとても悩んでいます。学生時代からずっとバイトというものをしたことがなく、社会で働けるのか不安です。もとの職業には精神的、体力的にも絶対に戻りたいとは思いません。
私も、看護師をやっていたせいか心理学にはとても興味があり、実際、カウンセラーの通信教育に手を出したこともあります。カウンセラーの部類は今のところ国家資格はないし、臨床心理士になるのは私には無理。でも興味があって、一番簡単そうな通信教育にしました。でも、1年の受講期間はうつ病の私にはとても短かすぎて資格は取れませんでした…。

はたけさんに共感できるところが多かったので自分の経験談をつい書いてしまいました。
私は今、うつのどん底にいて、ごはん以外の時間はベッドで過ごす毎日です。起き上がってるのがしんどいです。今日は少し楽でここに来ることができました。
1年以上パキシル40r(その他の抗鬱薬も含めますが)飲んできててこの状態なので、今薬の変更を試みてますが、自分のなかでは電気けいれん療法も考えてます。

自分のことばかり書いてしまってごめんなさい。
私も早く将来やりたいことをみつけてそれに向かっていけたらと思います!
Posted by ももこ at 2007年05月26日 02:04
はたけさん。おひさしぶりです!

私自身、しばらくいろんな事が重なり
対人関係での揉め事もあり、そのストレスで
入院などもあって、まだ少し不安定です。

旦那も最近、夢遊病だと診断され
夫婦で通院することになりました。
それだけ旦那に私が負担をかけてきたんですよね・・(汗

私は高卒ですが、すぐ結婚・出産して、仕事をする環境になかったため、
はたけさんと同じく、社会人として働いた事がなく、一時的にコンパニオンをやってた程度で、これから病気が治ったとしてもきちんとした仕事に就けるのか・・やっぱり不安ですよ。

けれど今は病気を治すことが一番の仕事だと思ってます。

最近は病気にかかった経験者が行う「ピアカウンセラー」というものもあるらしいですね。
私も頭さえついていければ、そういう資格を取って、自分の病気経験を生かした仕事をしたいというかすかな希望はありますが、いつ治るものなのか・・もう5年以上にもなるので、自分から行動を起こせるときがくるのかどうかもわかりません。

カウンセラーに限らず、病気がよくなれば、何か人のためになるような事をしてみたいとは思ってます。

はたけさんは、まだまだ若いですし、希望を捨てないで、いろいろと挑戦していってほしいなと思います。

とにかく私は人の痛みのわかる人間でいられたらと思います。そういう面では鬱病にかかったことは人生の大きな勉強なのかな・・という感じもしますね。

お互いあせらずゆっくり進んでいきましょう!
Posted by ほし at 2007年05月28日 14:47
コメント下さったみなさん、ありがとうございます♪


>のりさん、いつも掲示板をチェックしてくれてありがとう! 昔に比べ、凄く明るくなったのりさんのコメントみてると、本当に鬱って治るもんだなと思ってるんですよ。

のりさんものりさんなりに、苦労とかあるだろうけど、お互い無理のない程度に、明るい人生送っていきたいですねヽ(*´∀`*)ノ


>バードさん、いつも励ましてくれて、ありがとうございます。そうなんですよね、働くことに関しては、バイトだってちょっとした勇気と、一歩踏み出すタイミングが合えば、踏みこめると思うんですよね。

もっともっと、体力的にも回復してきたら、きっと体から動き出したくなりますよね(去年は一時そうなりかけたんですが、母の入院もあって介護鬱になっちゃったから、それからバタバタしちゃって今に至りますが・・・)。。。またそのタイミングが来ても、今度は逃さないように、毎日を大切に過ごしたいところです。


>ころれれさん、いつも来てくださってくれてありがとうヽ(*´∀`*)ノ

ころれれさんも、カウンセラーに関心持たれてるんですね。一度メンタル疾患になると、色んなことを考えさせられますよね。健康のありがたさとか、実社会で悩んでる人が沢山いることとか、なってみないと解らない現実を知っちゃうと、一つの可能性として、カウンセリング というのが浮かぶんですよね。

私の試みは、このまま続けば定年なくして、その道を歩みたいと思ってるくらいなんですよ(笑)。外国みたいに定年制ってなくなってもいい気もしてます。私達が高齢者(60代以上)くらいでも、ボランティア活動として続けたい気持ちもあるけど、将来年金貰えるかわからないから、高齢者にもお給料がもらえれるような日本になってると、ちょっと生活としては助かるんですけどね(笑)だって今ですら、老人が老人を介護してる時代ですからね。。。医療・福祉・年金・教育制度のために、ちゃんと税金が使われてくれるといいなと思う昨今です。


>ももこさん、こんばんは。気分はどうですか・・・?辛い時は、お互い無理しないで人生をゆったり過ごしたいですね。

看護師さんということは、既に医療系資格を持たれてるわけですね。確かに看護・医療系の職員の方も、激務のためにうつ病など発症している方がたくさんいらっしゃいますね。これまで頑張ってきたももこさんだからこそ、きっと体が休めと言っているのですよ。

確かに臨床心理士は、大学院進学のハードルもありますし、院では臨床実習よりも修士論文を書くために、心理学を修めることを重視してる大学もあるので、資格を取る目的重視での入学は難しいのですよね。学費とか体力的な問題もありますしね。一応国家資格なら、精神保健福祉士(PSW)というのもありますが、これも学費なり実習なりハードルは幾つかありますね。

通信教育でも確かに何種類もあるし、実際現在のところカウンセラーには特別資格保有は義務付けられてません。無資格でもネット上でカウンセリングをしてる人すらいるらしいですよ。でも、それで救われる人がいるのなら(ボッタクリは犯罪的ですが)、その志だけでも、素晴らしいことだと思います。

受講期間限定で資格試験が受けれない場合は、ちょっと残念ですが、いつかその教材を基に、自分のストレスマネジメントとか、コミュニケーションの取り方に役立つかもしれません。

ももこさんに芽生えたやる気が、いつか良い結果をもたらしてくれると思いますよ。今は、お互い体力が回復するよう、治療に専念しましょうね。(私も、まだまだ半日くらい寝てることがあるくらいですから(笑))


>ほしさん、お久しぶりです。大変でしたね。お互いゆっくり将来を見据えていけるといいですよね。

確かに私はまだ若い方かもしれませんが。。。長期計画で行くと、雇用条件的には、正社員はもとより、派遣にしてバイトにしてもカウンセラーとしてもかなり厳しいハードルが待ってると思ってます。そもそもカウンセラーに限ると、働き先がほとんどないので独立してる人の方が多いですからね(いや私は独立よりは、将来的には医療機関なり公的な環境でも、働ける道を模索していくつもりです。できればね。)。

正社員教育なり派遣社員教育なり、やっぱり若いに越したことはないんですよね(20代前半が好まれる現実を知っちゃうとね・・・田舎なので受け入れ先があるかどうか・・・(笑))。でも、毎日を大切に過ごすことで、その時その時、人生の節目できっと結果はついてくる、そう思ってます。

ほしさんも、自分の体に加え旦那さまの事もあって、気苦労とかあると思いますが、お互い家族との思い出づくりをしながら、よい人生を歩んでいきたいですね☆
Posted by はたけ(^ω^)さん at 2007年05月29日 01:29
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